歌詞「すべてが宝石」

「すべてが宝石」歌詞(英語名:Jewels)

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★iTunesストア上のたじまよしゆきのアルバム「仮想ロックミュージカル『ここから始めよう』」のページへ
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QRコード、ここから始めようアルバムへ たじまよしゆき

一夜だけで
埋まらぬ距離縮めるように
触れるすべてを
ただ狂おしく愛でる

一度手を放せば逃げてしまう…
(夢でも見るように)
そんな危うさが炎あおる
(火の粉が舞うほどに、ほら)
つながる心、今だけでも
(身体が忘れないこと)
夜の夢見は鮮やかに

 この腕の中あなたを感じて
 ひとつに結ばれる
 二度と離れることなどないかのように
 抑えられない命あふれて
 何度も果てる
 限りなどないかのように…
 そのすべてが宝石

  ハッとする ビンビンと来る 
  予測などできないほどに
  グッと来る だんだんと来る 
  夜が目覚めるように
  スッとする シャンシャンとする 
  芝居でもできないくらいに
  もっと来る キュンキュンと鳴る 
  眩しすぎる朝のように

差し込む朝日が
夜の名残り過去に追いやって
夢の続きは
もうこの場所では見えない

取りに帰れない忘れ物が
(私を呼ぶように)
次々に浮かんでは消える
(限りがないほどに、ほら)
そばに感じたい、今だけでも
(心が忘れないこと)
夜の寒さに凍える前に

 この胸の中あなたを感じて
 ひとつに結ばれる
 決して忘れることなどないかのように
 色鮮やかに時が巻き戻り
 何度も…(何度も)
 終わりなどないかのように
 こらえきれない涙あふれて
 何度も煌めく
 まるで手に取れるように…
 そのすべてが宝石

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